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新フコイダン療法の症例

フコイダン・フコキサンチン・マグジサリシレートの症例

膵臓がん(転移:肝臓)

男性(50歳代)

発症 腹部の張りと、吐き気(緑色の嘔吐物)があり受診したところ、膵臓がん判明。開腹するが転移などのため摘出出来ずに閉腹。ステージIV期。
1ヶ月後 抗がん剤投与開始直後、フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
3ヶ月後 (飲用2ヶ月後) 腫瘍マーカー3種類のうち、10000近くあった腫瘍マーカーが500以下まで低下。
5ヶ月後 (飲用4ヶ月後) 腫瘍マーカーが更に低下し、1種類は正常値まであと一歩、他2種類は正常値となる。
6ヶ月後 (飲用5ヶ月後) 腫瘍マーカーが全て正常値に。

膵臓がん(転移:肝臓)

女性(65歳)

発症 すい臓がんが判明し、転移があり手術が出来ず、抗がん剤治療実施。
1ヶ月後 抗がん剤の休薬期間よりフコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。
2ヶ月後 (飲用1ヶ月後)定期検診で原発巣が1/2縮小し、転移巣も影が薄くなっていると主治医より説明。
GOT・GPTもほぼ正常範囲内になる。
4ヶ月後 (飲用3ヶ月後)転移巣は消失し、原発はほぼ点程に縮小。この時点で抗がん剤を中止し、「3種の褐藻抽出成分」のみで経過観察。
6ヶ月後 (飲用5ヶ月後)病巣は全くなく、肝臓の数値も異常なし。現在も体調良好、再発防止のため「3種の褐藻抽出成分」の飲用を継続。

膵臓がん(転移:多発性肝臓)

男性(59歳)

発症 市民検診を受診したところ、再検査となる。
検査の結果、すい臓(頭部)がん、との診断。
膵頭部摘出手術を行うが、多発性肝転移が判明し、膵管・胆嚢のみ切除。
主治医より、余命3ヶ月と告げられる。
2ヶ月後 抗がん剤と併用でフコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
3ヶ月後 (飲用1ヶ月後)CT検査の結果、すい臓は縮小、肝臓(6個)も消失。肝機能も正常になる。
4ヶ月後 (飲用2ヶ月後)CT検査の結果、すい臓は当初の3分の1に縮小。
主治医は、「こんな改善は聞いたことが無い」と驚かれる。
7ヶ月後 (飲用5ヶ月後)CT検査の結果、すい臓は縮小を維持。
肝臓はすべて消失で再発なし。他臓器への転移もなし。
主治医からは「このまま数年は動かないだろう」と説明を受ける。
再発防止のため「3種の褐藻抽出成分」からフコキサンチン以外の2種タイプに変更し飲用している。

肺がん(転移:肺・副腎・リンパ)

男性(60歳代)

発症 咳が続き、受診したところ、肺がん(左肺)判明。右肺(小さい腫瘍が数ヶ所)・副腎・リンパにも転移が認められ、ステージIV期。
半月後 抗がん剤投与開始直後、フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
1ヶ月後 (飲用1ヶ月後) CT検査を行ったところ、3cmあった原発の左肺腫瘍が半分程度(約1.5cm)までに縮小し、転移部のリンパも随分消えて見えなくなり、腫瘍マーカーも、発症当初の4分の1程度まで低下。

肺がん(転移:なし)

男性(36歳)

発症 肺がん判明。病巣が手術での摘出が困難な為、抗がん剤治療となる。
約半年、抗がん剤治療を続けていたが、効果が見込めず、徐々に悪化。
7ヶ月後 抗がん剤(5FU)とフコイダン、フコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」の飲用を併用開始。全身状態も悪く、食欲・体力共に低下していたが、飲用から数日で副作用もなく、徐々に食欲が増加し、息苦しいのが治まり呼吸が楽になってきた。
8ヶ月後 (飲用1ヶ月後)検査では、腫瘍サイズが縮小し、腫瘍マーカーも低下している。
9ヶ月後 (飲用2ヶ月後)検査では、病巣が消失との事で、「3種の褐藻抽出成分」を減量し飲用。
11ヶ月後 (飲用3ヶ月後)仕事にも復帰。ご本人様は、医師で病院勤務している。
12ヶ月後 (飲用4ヶ月後)再発防止のためフコキサンチン以外の「褐藻抽出成分」2種タイプへ変更して飲用継続中。

肺がん (転移:リンパ・肺)

男性(68歳)

発症 肺がんの末期と宣告、リンパ・右肺に転移もあり手術不可。
1ヶ月後 抗がん剤との併用でフコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。
3ヶ月後 (飲用2ヶ月後)5cmあった腫瘍が2cmに縮小、リンパには少し残存している。
4ヶ月後 (飲用3ヶ月後)2cmの腫瘍は消失、リンパは以前より小さくなったが残っている。リンパからの転移の可能性がある右肺を部分切除。通常なら拡大手術をするが、病巣がきれいに取り切れたと告げられた。

大腸がん (転移:肝・肺)

女性(52歳)

発症 再発が判明し、転移もあり手術は不可。
2ヶ月後 抗がん剤との併用でフコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。
3ヶ月後 (飲用1ヶ月後)2クール目からは副作用もなく、食事も摂れ、背中から腰の痛みも軽減された。
4ヶ月後 (飲用2ヶ月後)転移巣の肝臓・肺の腫瘍はほぼ消失。
6ヶ月後 (飲用4ヶ月後)血液検査・レントゲン検査共に異常なしとの事。

大腸がん(転移:多発性肝臓)

男性(55歳)

発症 腸閉塞を起こし、病院を受診。
血液検査の結果、異常値があり、精密検査実施。
検査の結果、大腸がん(直腸)、多発性肝転移、との診断。
手術にて直腸は切除、肝臓は多発性のため切除出来ず。
抗がん剤治療を行なう。
主治医からは、とても厳しい状況だと、説明を受ける。
1ヶ月後 抗がん剤と併用でフコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
4ヶ月後 (飲用3ヶ月後)CT検査の結果、肝臓は25%程度縮小。小さいものは、見えなくなっているものもある。
8ヶ月後 (飲用7ヶ月後)CT検査の結果、肝臓の影はさらに縮小。
小さいものはほとんど見えなくなり、良くなっている。  
抗がん剤の副作用は多少あるが、体調は良好。
11ヶ月後 (飲用10ヶ月後)主治医からも無理しない程度であれば、仕事をしても良いと言われたため、仕事へ復帰。
経過良好のため「3種の褐藻抽出成分」を減量し、飲用を継続。

大腸がん(転移:リンパ、尾てい骨、頭蓋骨下部)

男性(61歳)

発症 下腹部の違和感で、病院を受診。
検査の結果、大腸がん(S状結腸・2cm)、リンパ、尾てい骨、頭蓋骨下部転移あり、ステージⅣ期。CEAは100台まで上昇。
抗がん剤治療を開始。。
2ヶ月後 抗がん剤と併用でフコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
3ヶ月後 (飲用1ヶ月後)CEAは10台まで低下。
CT検査の結果、大腸・リンパの腫瘍は縮小。
5ヶ月後 (飲用3ヶ月後)CEAは正常値へ。
腫瘍マーカー低下のため、抗がん剤を減量。
7ヶ月後 (飲用5ヶ月後)PET検査の結果、原発・転移部共にがんの形跡なし。
主治医からは「念のためにもう少しの間、少ない量で抗がん剤治療を続けて、慎重にマーカーの推移を見ましょう」と説明を受ける。
副作用のシビレは多少あるが、食欲も戻り、前向きになってきた。
経過良好のため「3種の褐藻抽出成分」を減量し、飲用を継続。

胃がん(転移:肝臓・肺)

男性(67歳)

発症 検診にて胃がん判明、肝臓・肺にも多数あり。余命6ヶ月と宣告される。手術不可、治療は抗がん剤になるが効果は見込めないとの事。
1ヶ月後 抗がん剤実施、副作用が強く食欲も体力も激減し、中止となる。その半年後からフコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」の飲用開始。飲用、10日目位から食欲があり顔色が良くなった。体力がついてきたので、抗がん剤を勧められたが、本人の希望により行わない事に。
3ヶ月後 (飲用2ヶ月後)原発は縮小(サイズ不明)、転移巣は消失。
4ヶ月後 (飲用3ヶ月後)胃の腫瘍が縮小し手術可能な状態になったので、胃の2/3を切除。術後も食欲・体力共に低下せず、回復が早いと主治医から言われた。
5ヶ月後 (飲用4ヶ月後)「3種の褐藻抽出成分」を減量して飲用。胃を切除しているため、1回の食事量は少ないが、1日の量は健康な時と同じ位摂れており、体重も以前と変わらない位まで戻っている。
7ヶ月後 (飲用6ヶ月後)再発防止のためフコキサンチン以外の「褐藻抽出成分」2種タイプに変更して飲用継続中。

胃がん (転移:リンパ・肺)

男性(60歳)

発症 胃がん判明、リンパ・肺にも転移があり手術は不可。
1ヶ月後 抗がん剤との併用でフコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。
抗がん剤の副作用が酷く、中止するしかないと告げられ、「3種の褐藻抽出成分」だけで様子を見る事になる。
1.5ヶ月後 (飲用0.5ヶ月後)下腹部の痛みが全くなくなり、食事が摂れるようになってくる。
検査の結果、腫瘍マーカーが下がり、白血球が上昇し、内服の抗がん剤を開始。
4ヶ月後 (飲用3ヶ月後)転移巣は全て消失。腫瘍マーカーもほぼ正常値内にまで低下。体力も回復し、徐々に仕事にも復帰している。

胃がん(転移:肝臓)

男性(62歳)

発症 食欲不振・顔色の悪さに加え、悪寒があり、病院を受診。
検査の結果、胃がん(進行性)、肝転移があり、ステージⅣ期。
抗がん剤治療を開始するも、副作用がきつく、1クールだけで中断。
1ヶ月後 フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」飲用開始。
2ヶ月後 (飲用1ヶ月後)
画像検査の結果、かなり改善している。
主治医からは、「治療をしていない状態でこの結果は考えられないぐらい良い結果だ。」と言われる。
経過良好のため、比較的副作用の軽い抗がん剤を再開。
4ヶ月後 (飲用3ヶ月後)CA19-9が当初1000台だったのが100台まで低下。
6ヶ月後 (飲用5ヶ月後)体力はまだ戻らないが、普通に生活をしている。
主治医からは「腫瘍マーカーも正常値まであと少し、とても良い経過。」と説明を受ける。
経過良好のため「3種の褐藻抽出成分」を減量し、飲用を継続。

乳がん(転移:肝臓・骨)

女性(47歳)

発症 乳がん発症後、ホルモン療法を行う。
2ヶ月後 肝臓・骨転移が判明。抗がん剤治療を拒否し、市内の病院で他の代替医療食品、尿療法を行うが効果なし。
3ヶ月後 フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。飲用から10日後、食欲が出てきて、患部の痛みが激減してきた。
5ヶ月後 (飲用2ヶ月後)骨転移部が消失し、肝転移部が縮小。この頃より、全身状態が良く身の回りのことが出来るようになり、顔色も良く1日3食の食事も摂れ、体重も4kg増加した。
7ヶ月後 (飲用4ヶ月後)肝臓転移巣は消失し、乳原発巣も縮小が見られ「3種の褐藻抽出成分」の飲用量を減量。
8ヶ月後 (飲用5ヶ月後)手術を施行。浸潤および病巣もきれいに摘出できたので、月に一度の検診を受診する事となり、経過観察となった。
11ヶ月後 (飲用8ヶ月後)検診でも異常なしとの事で、再発防止のため「3種の褐藻抽出成分」からフコキサンチン以外の2種タイプに変更し飲用している。
1年1ヶ月後 (飲用10ヶ月後)現在も再発等なし。

乳がん(転移:リンパ)

女性(68歳)

発症 乳がん発症。浸潤しリンパに転移があり手術は不可。抗がん剤治療を勧められたが副作用などの不安があり拒否。自己血免疫(免疫療法)を6クール(月1回)行ったが増悪の一途で中止。
6ヶ月後 フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。飲用して1ヶ月位から食欲があり体力も回復傾向にある。乳房から脇の下の張りが和らいだように感じ、腕が上がり辛かったのが少しずつ上がるようになった。
8ヶ月後 (飲用2ヶ月後)検査をしたところ主治医より乳原発巣は縮小し浸潤も治まり、リンパは消失しているとの事。手術が可能な状態まで回復している。
9ヶ月後 (飲用3ヶ月後)手術施行。「3種の褐藻抽出成分」を減量して飲用。
11ヶ月後 (飲用5ヶ月後)定期健診で異常がないため、再発防止で「3種の褐藻抽出成分」からフコキサンチン以外の2種タイプに変更し飲用を継続。

乳がん (転移:肝臓・腎臓)

女性(71歳)

発症 15年前に乳がんを発症し、手術にて切除。
以後、ホルモン療法を終え経過観察。
15年目に再発、肝臓・腎臓に転移が判明し、手術は不可。
15年後 ホルモン療法と併用でフコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートRの「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。
15年1ヶ月後 (飲用1ヶ月後)副作用で倦怠感や味覚障害・足のしびれがあったが、徐々に軽減され、主治医より腫瘍マーカーが大幅に低下していると告げられる。
15年3ヶ月後 (飲用3ヶ月後)定期検診で、転移巣の肝臓・腎臓は消失していると告げられる。

子宮頸がん(転移:なし)

女性(28歳)

発症 子宮頸がん判明。西洋治療(放射線・抗がん剤治療)を勧められたが拒否。チャーガと漢方を実施、2ヶ月続けるも効果なし。この頃より食欲が低下し、夜も眠れない状態。
3ヶ月後 フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。飲用約2週間位から、食欲が徐々にあり、体温が平熱36度位に上昇。倦怠感がなくなり身の回りの事が出来るようになってきた。
4ヶ月後 (飲用1ヶ月後)体重が4kg増え、体力も回復し、腹部の張り・痛みを感じなくなった。
5ヶ月後 (飲用2ヶ月後)治療を拒否した病院を受診、当初の腫瘍マーカーは不明だが正常値まで下がっているとの事。
6ヶ月後 (飲用3ヶ月後)仕事にも復帰し、特に体調等問題なし。「3種の褐藻抽出成分」を減量して飲用継続中。

前立腺がん(転移:なし)

男性(65歳)

発症 前立腺がん判明。(PSA:25)
放射線治療を拒否し、独自で他の代替医療食品を摂取。
1ヶ月後 他の代替医療食品を止め、ホルモン療法とフコイダン、フコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」飲用の併用開始。
2ヶ月後 (飲用1ヶ月後)検診で、PSA:1.7に下降、画像検査でも影が薄くなっていると告げられる。
3ヶ月後 (飲用2ヶ月後)PSA:0.03にまで下降。主治医より経過観察と言われホルモン療法は中止。
4ヶ月~ その後も正常値内で全身状態もよく、趣味の釣りや旅行を楽しまれている。「3種の褐藻抽出成分」を減量し飲用継続中。

前立腺がん(転移:肺)

男性(73歳)

発症 前立腺がん発症。ホルモン療法を実施。
3ヶ月後 肺転移が判明。ホルモン療法と他の代替医療食品を併用。
5ヶ月後 ホルモン療法と他の代替医療食品の効果が無く、フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレート®の「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。
7ヶ月後 (飲用2ヶ月後)肺転移部は消失し、前立腺の手術を施行。術後より再発防止のためフコキサンチン以外の2種タイプに変更して飲用。

前立腺がん (転移:骨)

男性(66歳)

発症 放射線治療が出来ないため、ホルモン療法と併用でフコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。
飲用から間もなく肩から背中の痛みが緩和される。
数日後 肺転移が判明。ホルモン療法と他の代替医療食品を併用。
2ヶ月後 (飲用2ヶ月後)骨(3ヶ所)の腫瘍が消失していると告げられ、PSAも徐々に低下している。
3ヶ月後 (飲用3ヶ月後)PSAも正常値まで下がり、影も薄くなっているとの事で、経過観察となる。現在再発等もなく、体調も良好。再発予防のため飲用は継続中。

膀胱がん(転移:なし)

男性(56歳)

発症 膀胱がん判明。以前より血尿は時々あったが、痛みが伴い受診。膀胱を全摘しなければ余命半年と宣告を受ける。本人の強い希望により手術・治療は拒否。
1ヶ月後 フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。飲用から数日で痛みが激減し血尿もなくなり、頻尿(膀胱炎のような)が治まり、以前より出易くなった。
3ヶ月後 (飲用2ヶ月後)痛みや血尿がなく、体も楽になり、病院で受診したところ、全て病巣が消失しており、主治医も考えられないと不思議に思われた。
4ヶ月後 (飲用3ヶ月後)「3種の褐藻抽出成分」の飲用量を減量し継続。この頃より徐々に仕事にも復帰し、現在も再発等もなく、仕事を続けている。

膀胱がん(転移:なし)

男性(59歳)

発症 膀胱がん発症。検査の結果、尿腔の浸潤があり、全摘以外の治療はないといわれたが、全摘はどうしても避けたく、別の病院で膀胱洗浄を行ったが増悪。
2ヶ月後 フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。
4ヶ月後 (飲用2ヶ月後)膀胱内腔がん消失、浸潤部に若干残っている。「3種の褐藻抽出成分」の飲用量を減量し継続。

食道がん(転移:リンパ)

女性(50歳代)

発症 食べ物が喉に詰まるような感覚があり、検査したところ、長さ8cm・直径2cm以上の腫瘍が見つかったが、リンパ転移が認められ、ステージIV期、手術不可。
0.5月後 フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」飲用開始後、抗がん剤投与・放射線治療開始。
1ヶ月後 (飲用0.5ヶ月後)画像検査の結果、食道の腫瘍は、直径が3分の1程度に縮小。
2ヶ月後 (飲用1.5ヶ月後)画像検査の結果、食道の腫瘍は、少し膨らんでいる程度まで縮小。
4ヶ月後 (飲用3.5ヶ月半後)経過良好なため、「3種の褐藻抽出成分」を減量し、飲用継続。
5.5ヶ月後 (飲用5ヶ月後)画像検査の結果、食道の腫瘍は全て消滅。
6ヶ月~ 経過良好なため、「3種の褐藻抽出成分」を更に減量し、飲用継続中。

肝臓がん (転移:なし)

女性(60歳代)

発症 若い頃の輸血が原因で、数年前にC型肝炎判明、定期検診は続けていた。
就寝の際、右横を向くと違和感があり、CT検査を実施。
腫瘍らしきものが確認されるが、悪性ではないとの診断だったが、数ヶ月後の検診で腫瘍マーカーは正常値を超え、肝臓がんと宣告。
腫瘍は前回よりも大きくなっており、1.5cmと一回り小さいものがあると告げられる。
数日後 フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。
1ヶ月後 (飲用1ヶ月後)術前MRI検査で、「腫瘍が見えない」と告げられたが手術を実施。結果3mmに縮小した腫瘍が1個みつかったが、もう1個は既に壊死していたとのこと。

胆管がん (転移:肝臓)

女性(74歳)

発症 黄疸が出て病院を受診。
胆管がん、肝転移あり。ステント留置後、抗がん剤治療を実施。
数日後 フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。
1ヶ月後 (飲用1ヶ月後)腫瘍マーカーの上昇が見られたが、GOT・GPTは正常範囲内に(肝機能は正常)。
4ヶ月後 (飲用3ヶ月後)腫瘍は縮小し薄い影程度になり、転移巣は消失している、との結果を受け、抗がん剤を中止し、「3種の褐藻抽出成分」の飲用を継続。

腎臓がん (転移:左腎臓リンパ・肺)

男性(60歳)

発症 腎臓がんが判明し、手術で患部を切除。術後に再発予防のため、抗がん剤治療を開始したが副作用が強く中止。
術後からあった腹部・腰の痛みが強くなり検査したところ、左腎臓リンパと左肺(10ヶ所)に再発転移を確認。
抗がん剤治療を再開。
5ヶ月後 フコイダンとフコキサンチン、マグジサリシレートの「3種の褐藻抽出成分」を飲用開始。
8ヶ月後 (飲用3ヶ月後)左腎臓リンパは随分良くなっていると告げられ、麻薬系の鎮痛剤を使用しても治まらなかった腹部と腰の痛みが治まり、鎮痛剤を使わなくても良くなった。
10ヶ月後 (飲用5ヶ月後)左腎臓リンパは現状維持だが、肺はきれいになっていると告げられる。