胆嚢がんの進行を抑え現状維持!次の目標はがん縮小2017/08/25

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胆嚢がんの進行を抑え現状維持!次の目標はがん縮小!

 

患者様は60歳代の男性の方です。

人間ドックで胆のうがんが判られ、手術にて胆嚢・十二指腸・胆管・肝臓の一部を切除されました。その後は経過観察にて定期的に検査を受けられ、ご様子を見られていたそうです。

ずっと経過も良好で検査も問題なくクリアされていたのですが、定期検診で両肺と頚椎への転移が判られたそうです。

 

よい状況を維持出来ていたのに、時間が経って再発という告知にとてもショックを受けたとお話しされていました。

 

胆嚢がんの進行を抑え現状維持!次の目標はがん縮小抗がん剤治療を行なうことになり、治療を無理なく続けられ、体力面もサポート出来るものを併せて行えるものを取り入れたいと考えられ、新フコイダン療法を始められました。

 

「治療とプラスで新フコイダン療法を始められて感じたことは、比較的副作用が軽減されているように感じること。食事も通常より少なめだが、3食しっかり摂れている。気分は想像していたよりも良く、大好きな畑仕事も出来ている。」とお始めになられた時にお話しくださいました。

 

治療と新フコイダン療法をされて3ヶ月後の検査では、「進行はしておらず、変化なし。治療とのバランスも取れているので、上出来です!と褒められたそうです。結果を聞かれたときは、「変化なし」という説明に複雑な気持ちになられたそうですが、「がんは進んでいくことがほとんどなのに、変わらないということは、進行を抑えられているということ、とても良いことなんですよ。とお話しがあり、一気に気持ちが晴れた。このまま次はがんが減っていくことも期待が出来ると思った。」と嬉しそうにお話しくださいました。

 

がんというご病気は、一筋縄ではいかない難しいご病気ということは皆様もご存知だと思います。しかし、治療と併用で新フコイダン療法を取り入れることで、治療の効果を助け改善率の向上が期待できたり、治療に耐えられる体調を維持することへも繋がると思います。その方によって、治療と併せて行なうものは様々だと思いますが、ぜひご自身が良いと思われたものを信じて、諦めずに前へ進んでいただければと思います。

 


胆嚢がんに期待の「新フコイダン療法」について詳しくお知りになりたい方は、『新フコイダン療法とは』を、ぜひご覧ください。

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