新フコイダン療法で脳腫瘍が縮小!克服へ前進!2017/04/25

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新フコイダン療法で脳腫瘍が縮小!克服へ前進!

 

患者様は40歳代の女性の方で脳腫瘍で治療をされています。

自覚症状として頭痛や吐き気があり、病院で検査を受けられたところ、脳出血と脳腫瘍が数ヶ所あることが判られました。

緊急手術を行ない、脳出血に対する治療と切除できる腫瘍を摘出されました。

手術の結果、脳に出来ていた腫瘍は悪性神経膠腫と言われるタイプの脳腫瘍でした。

脳内に2cmの腫瘍が2ヶ所、他にも小さい腫瘍が数ヶ所あり、抗がん剤治療でご様子を見ていかれることになりました。

 

新フコイダン療法で脳腫瘍が縮小!克服へ前進!何としてでも娘様を助けたいという思いから、お母様からお問い合わせいただき、新フコイダン療法を始められることになりました。

抗がん剤治療で経過を見られる中で腫瘍が大きくなった場合は、再度手術を行ない腫瘍を摘出する、ただし手術を行なうことで感情の起伏が激しくなるなどの症状が現れる可能性があると説明を受けられたそうです。

出来るだけがんの進行抑え、腫瘍を縮小させ、手術を行なわずに経過を見ていける状況へ繋げたいうところを目的に積極的に新フコイダン療法を取り入れられました。

 

新フコイダン療法を始められ4ヶ月目を迎えられたときの画像検査では、「2cmの腫瘍の内1ヶ所は半分まで縮小、小さい腫瘍は消失、新たな腫瘍の出現はなし。」との結果でとても喜ばれており、「今後は今よりさらに良い状況へ繋げたい。」とお話しされておりました。

お身体の調子はとても良く積極的に外出されたり、リハビリを兼ねて家事をされたり、ご家族の方に支えられ協力をしていただきながら、一歩ずつ一歩ずつ前へ進まれています。

お話しをお聞きする中で、リハビリを行なわれるなど、まだまだ大変なこともあるのだと思いますが、この方にとって参考になったなと感じていただけるようなお話を私もしていきたいなと思っております。

 


脳腫瘍に期待の「新フコイダン療法」について詳しくお知りになりたい方は、『新フコイダン療法とは』を、ぜひご覧ください。

脳腫瘍の新フコイダン療法