新フコイダン療法でがんの進行が止まった、腎盂がんの方2016/11/02

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新フコイダン療法でがんの進行が止まった、腎盂がんの方

 

70歳代の男性で、右側の腎盂尿管がん、ステージⅡ以上と診断され、新フコイダン療法を取り入れられた方です。

いつもこの方の奥様からお話をお聞かせいただいております。

 

「主治医の先生に現在の体の状況から右腎臓に負担をかけることが出来ないため、治療は出来ないと言われ経過観察中です。このまま進行していくのをただ見ているのは辛く、とても不安です。」

 

新フコイダン療法でがんの進行が止まった、腎盂がんの方主治医の先生がおっしゃられた「現在のお体の状況」、「右腎臓に負担をかけることが出来ない」というお話しから、腎盂尿管がんが判られた経緯をお聞きすると、これまでにも他のがんを発症されておりその定期検診で判られたとのことでした。

また治療が出来ないと言われた経緯としては、以前に左の腎臓がんを患われており、左の腎臓を全摘出されていること、放射線治療は腎臓全体に負担がかかるということ、抗がん剤治療はあまり効果が期待出来ない、とのことで経過観察を提案されたとのことでした。

 

出来ることを始めたいとのことで、新フコイダン療法を取り入れられることになりました。

新フコイダン療法を始めてから変わったことは35℃台であった体温が36℃台に上がったことだそうです。「36℃台を下回ることがなくなり、毎日ラジオ体操を行なったり、趣味のために外出したりと、体調もとても良い。」と喜ばれていました。

 

新フコイダン療法を続けられ6ヶ月後の画像検査では主治医の先生が「進行はしていない、癌の進行が止まっている。」と、とても驚かれていたそうです。

患者様の奥様から「患者本人は何も言わないので、どう思っているかはわからないが、私は新フコイダン療法が体の中で良く働いてくれていると思っている。」とお話しくださり、良い状況を保たれているということをとても嬉しく思いました。

 

その後の定期検診でも進行を抑えられている状況を維持されていらっしゃいました。

毎朝体操をされたり、畑や趣味にでかけられたりととても活動的な毎日を過ごされ、お食事はなるべく塩分を控えるなど、日常生活で出来ることも取り入れながら、ご生活をされています。

 


腎盂がん治療に期待の「新フコイダン療法」について詳しくお知りになりたい方は、『新フコイダン療法とは』を、ぜひご覧ください。

腎盂がん治療の新フコイダン療法