新フコイダン療法でがんが縮小!ステージⅣで再発の胃がん治療2016/09/15

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新フコイダン療法でがんが縮小!ステージⅣで再発の胃がん治療

 

「がんが見当たらなくなったので抗がん剤治療を終了し、経過観察になりました。」

 

この方は胃がんのステージⅣ、手術で目に見える部分はすべて切除できたが、リンパや腹膜に浸潤が認められたので、抗がん剤治療をされていました。

主治医からは「かなり大変な状況なので抗がん剤治療でがんをどこまで抑えることが出来るかがポイントになります。」と言われていたそうです。

手術後半年で再発が見つかり、抗がん剤の種類を変更することを主治医から提案されました。

 

新フコイダン療法でがんが縮小!ステージⅣで再発の胃がん治療抗がん剤治療をしていても再発したということにとても落胆し、抗がん剤治療の他に何かできることはないかと調べて、新フコイダン療法を始められました。

新フコイダン療法を始めて間もない頃にお電話でお話した時は「がんがこれ以上進行しないように、現状を維持できれば・・・」と話されていました。

変更した抗がん剤は副作用が強く出ると聞いていたそうですが、新フコイダン療法開始後は、その副作用も軽く済んでいるとお聞きしていました。

それに加えて、手術後15kg程度減っていた体重が徐々に戻り始め、新フコイダン療法開始3ヶ月で6kgも戻りとても喜んでおられました。

 

新フコイダン療法を開始して8ヶ月経過した時に受けたCT検査で「がんは見当たらないので抗がん剤治療を終了しましょう。」と主治医から説明があったとご報告してくださいました。

 

「現状を維持することが難しいと思っていたのに、がんが見当たらなくなるなんて!!ずっと続くと思っていた抗がん剤治療も終了できるようになりました。家族みんなで喜んでいます。」とご報告をいただいて、とても嬉しかったです。

「今後は食事などにも気をつけて新フコイダン療法を続けながら、再発しない日が長く続くようにすることが、これからの目標です。」と話されています。

 


胃がん治療に期待の「新フコイダン療法」について詳しくお知りになりたい方は、『新フコイダン療法とは』を、ぜひご覧ください。

 

胃がん治療の新フコイダン療法