肺がん治療で新フコイダン療法開始5ヶ月でがんが縮小2016/07/08

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肺がん治療で新フコイダン療法開始5ヶ月でがんが縮小

 

新フコイダン療法を開始されてから5ヶ月後のことです。

 

「肺の腫瘍は明らかに縮小、リンパの腫れはほぼ見えなくなっている、この経過は10人に1人、20人に1人位の良い経過です!主治医も一緒に喜んでくれとても嬉しかった。」

 

肺がん治療で新フコイダン療法開始5ヶ月でがんが縮小こんなに早く嬉しいご報告をお聞きできる日が来るなんて・・・この嬉しいご報告とともに初めてお電話をいただいたときのことを私は思い出しました。

「抗がん剤の影響で肝機能の数値が上昇し、治療が思うように続けられない、治療が出来ない間にがんが進行することがとても不安。」とお話しされていた方です。

出来ることを今すぐにでも始めたいとのことで、すぐに新フコイダン療法も開始されました。

 

この方は70歳代の女性で肺がんの治療をされています。

ご病気がお判りになられたきっかけは、市の検診でのレントゲン検査です。

肺に影があることが判り、詳しく検査をされたところ、肺腺がんと診断されました。

ご病気がお判りになられた時点で、リンパと背骨に転移があり、ステージⅣと告げられ、抗がん剤治療を続けられています。

 

新フコイダン療法を始められてからは肝機能の数値は落ち着き、抗がん剤治療も予定通り行なうことが出来ています。

そしてとてもお元気に過ごされています。

ボランティアに出掛けたり、講座の講師をされたり、ご友人様とお会いになられたりと、とても活動的な毎日を送られています。

検査の結果もそうですが、日常生活での大きな変化は息切れすることがなくなったことだそうです。当初は息切れが激しく、普通の速度であるくことは難しかったそうですが、登り道を歩いても息切れはしないと嬉しそうにお話しされていました。

 

お話しをお聞きするたびに、外出先での出来事や楽しかったことをお話しくださいます。私も毎回お話しすることがとても楽しみで、励ましていただいていることのほうが多いです。

これからも益々お元気に、益々活動的にということを願いながら、お話し出来る日を楽しみにしております。


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